はじめに
イボが気になる、顔や首に昔からイボがある、最近イボができているのに気が付いた、触ると痛い場合がある、取りたいけど自分で切ってもいいのか分からない、そんなイボでお悩みの方は居ませんか?

「イボ」は正式には「疣贅(ゆうぜい)」と呼ばれるもので、健康な人でも発症し得る皮膚疾患の一つです。またイボには非常に多くの種類があり、一概にひとつにまとめて考えるべきものでもありません。またイボができる場所や大きさも人によって違いますし、その種類によっても大きく変わってきます。あなたのイボは一体何が原因なのでしょうか?

当サイトは「イボ」について、それぞれの種類や特徴、出来やすい場所から治療法まで詳しく説明しているイボ専門情報サイトです。ご自分にできているイボを良く知ることで、悩みの解決に一歩近付ければ幸いです。

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⇒ イボのできる場所TOPへ
⇒ イボの治療法TOPへ
⇒ イボと似た病気TOPへ

主なイボの種類とそれぞれの特徴
まずはイボの種類とそれぞれの特徴についてです。体にできるイボは実に様々な種類があり、大きく分けて6つの種類に分けられます。基本的にイボが生じる原因のほとんどがウイルス感染によるものですが、加齢に伴う老化現象として現れる場合などもあります。
イボの種類、尋常性疣贅・足底疣贅・老人性疣贅・伝染性軟属腫・扁平疣贅・尖圭コンジローマについて、それぞれの特徴など詳しく説明していきます。

⇒ 尋常性疣贅

⇒ 足底疣贅

⇒ 老人性疣贅

⇒ 伝染性軟属腫

⇒ 扁平疣贅

⇒ 尖圭コンジローマ


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イボのできる場所について
続いてイボのできる場所についてです。種類によってはイボが出来やすい場所もあり、イボのできる場所によって考えられる原因は変わってきます。顔や首、手足や口から性器に至るまで、それぞれの場所について詳しく説明していきましょう。

⇒ 顔にできるイボ

⇒ 首にできるイボ

⇒ 手・足にできるイボ

⇒ 口にできるイボ

⇒ 性器にできるイボ


イボの治療法について
さて、ここではイボの治療法についてご紹介していきます。イボの治療としては大きく分けて3つの治療法が挙げられます。薬を用いた薬物治療、レーザー照射によってイボを切除するレーザー治療、液体窒素を用いてイボを焼いてしまう液体窒素治療の3つです。それぞれの治療法について、詳しく説明していきましょう。
また、民間療法として伝わっている自分で出来るイボ治療についてもご紹介していきます。

⇒ 薬による治療

⇒ レーザー治療

⇒ 液体窒素治療

⇒ 民間療法


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イボとよく似た病気
最後にイボとは違うけども、見た目がイボと似ているものや似た症状を起こす病気などについてご紹介していきます。よく間違われる魚の目やタコ、ニキビとの違い、その他イボとよく似た病気についてそれぞれ詳しく説明していきましょう。

⇒ 魚の目・タコ

⇒ ニキビ

⇒ 手足口病

⇒ とびひ

⇒ 帯状疱疹

⇒ 軟性線維腫

⇒ 石灰化上皮腫

⇒ 粉瘤腫

⇒ 稗粒腫

⇒ 汗管腫

⇒ 皮膚癌


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関連リンク
日本皮膚科学会-イボQ&A
イボコロリ-液体タイプ
イボコロリ-絆創膏タイプ
スピール膏-液体タイプ
スピール膏-絆創膏タイプ

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